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ウェルスダイナミクス の“ダイナモタイプ”がビジネスで活躍するために必要なこと

「天才になれる副業のはじめかたブログ」では、副業を成功させるコツとして「あなたの秘めたる才能」に注目をしています。

なぜなら

・副業を始めたいけど、どうすれば良いかわからない
・なにをやっても続かない
・ワクワク感が感じられない

といった症状は、あなたが自分の才能を無視していると起こりやすくなるからです。

そういったクライアントの症状を解消するため、手始めとして私は世界で100万人以上が活用している起業家育成ツール「ウェルスダイナミクス」を使うことをオススメしています。

ウェルスダイナミクスではあなたの才能を大きく4つに分けて分析を行いますが、今回はそんな4つの才能タイプから「ダイナモタイプ」について詳細に解説をします。また、特徴はもちろんですが、各種才能を使って大活躍している有名人を独自の分析で紹介しています。

これを読むことで、あなたは「ダイナモタイプがビジネスで成功するコツ」を理解することができます。

あなたがダイナモタイプの才能をもっているなら、そのまま自分のビジネスや副業に活かすことができますし、それ以外のタイプであっても「自分とは異なるタイプ」を知っておくことで、自分に対する理解をより深めることができます!


 
天才副業コーチ岩下
「あなたの才能」を知ることが成功への第一歩です!

ダイナモタイプの特徴

ダイナモとは「発電機」という意味です。

ダイナモタイプはエネルギッシュ」ダイナミック!」直感を使って斬新かつ革新的なアイデアを生み出します。

次々に新しいことへ目を向けているので、物事を最後までやりきることは、あまり得意ではありません。

他のタイプについてはこちらも参考にしてください。

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あなたはどの才能タイプ?

ダイナモをさらに「3つのタイプ」に分ける

実はこの「ダイナモタイプ」は更に3つのタイプに分けることができるんです。そうすることで、ビジネスを始めるときにより使いやすくなります。

3つのタイプとは「クリエイター」「メカニック」「スター」の3つです。

それぞれダイナモタイプとして似たような特徴を持っていますが、実際には全く違います。それぞれの特徴について見てみましょう。

ウェルスダイナミクスのダイナモタイプについて

「クリエイター」について

クリエイターとは、ダイナモの要素がそのまま反映された才能タイプです。

クリエイター(創作者)という名前の通り「それまでにない新しいもの」を作り出すことを得意とします。クリエイターの頭の中はつねに「新しいアイデア」で一杯です。理想主義で創造力があり「未来で何が起こるのか?」を考えている時がいちばん自分らしくいられます。

とてもエネルギッシュなので、どんどん行動に移すこともできます。何かを始めようにもまったくアイデアが浮かばない・・・という人は、クリエイターを頼ることで「えっ?そんな発想があったのか!?」と、これまで思いもしなかったような考えを手に入れることができます。

そんなクリエイターがもっとも苦手なのが「細かなことに目をむけること」です。例えばプロジェクトの全体像を見渡して、戦略を立てることは得意なのですが「じゃあ具体的にどうする?」という部分にはあまり興味がありません(笑)

なので、周りの人からすると「説明があいまい」「言っていることがわからない」「いきなり突拍子もないことを言う人」と見られてしまうこともあるんですね。

クリエイターはとにかく「自由に考えることができない状況」を嫌うので、1〜10まで全てやることが決まっていたり、パソコンの前でひたすら事務処理を行うような仕事をさせると、才能を活かすことができません。

ウェルスダイナミクスのクリエイターについて

<クリエイターで成功している有名人>

※各才能タイプにおける有名人は、あくまで個人的な見解と分析によるものです。紹介する人物とウェルスダイナミクスに直接的な関わりはありません。

クリエイターとして活躍しているのは絵本作家・お笑いタレントとして大活躍されている「西野亮廣さん」が分かりやすいと思います。

西野さんは、もう何年も前に「TVの時代が終わって、スマホで動画を見る時代になる」と予見していたそうです。そんな西野さんは「芸人としてTVのひな壇に立つことはしない!」と決めて、絵本制作に力を注ぎ始めます。

その過程において、普通なら思いつかないであろう「絵本の分業制」を思いつき「クラウドファンディング」に目を向け1,000万ほどの資金を集めたのち、たくさんの協力者と共にあの『えんとつ町のプペル』を完成させます。

当時は「ゴーストライターを使っている」と揶揄されたこともあるそうですが、新しい試みに果敢にチャレンジするのはクリエイターの強みであり、そこには批判の声がついてまわるものです。

また西野さんの魅力は「この人についていったら何が起こるんだろう??」というワクワクを提供してくれることにあると思います。これもまた「未来を創造するのが得意」なクリエイターの特徴ではないでしょうか。

クリエイターの創造する未来はたくさんのひとに夢と刺激を与えます。

西野さんの著書はオススメのものが多いですが、ここでは西野さんのエピソードが分かりやすい「魔法のコンパス」をご紹介しておきます。合わせて読んでみてください。

Amazonで西野 亮廣の新・魔法のコンパス (角川文庫)。アマゾンならポイント還元本が多数。西野 亮廣作品ほか、お急ぎ…

「メカニック」について

メカニックは創造的である、という意味でクリエイターに似ているのですが、その本質はクリエイターとは大きく違います。

メカニックは「整備士」といった意味であることから「整備を行い、完成させること」が得意なタイプです。クリエイターが創造大好き!であることに対して、メカニックは「完璧にすること!」に自然と目が向きます。

目の前にある商品や作業について「まだ改良の余地あり!」と感じたら、徹底的に改良してより良いものに仕上げます。その結果「誰が使っても同じような結果が出せる、超効率的なシステム」が仕上がっていきます。

それは企業のIT業務を守るような「保守システム」かもしれないし、現場のスタッフの作業効率を上げるような「マニュアル(説明書)」かもしれません。いずれにせよ、メカニックのおかげで人々の利便性が追求されるのは間違いありません。

その一方で、実はクリエイターとは違い「ゼロから生み出す」ことはあまり得意ではなく、すでに用意されている商品や作業に対して、磨きをかけることの方が得意です。自分をクリエイターだと思っているメカニックのなかに「ゼロから何かを生み出すこと」にとらわれ、苦しんでいる人もよく見かけます。

また完成にこだわるため「完璧主義」になりがちになったり、1人で作業することを好むために人との交流が少なくなることがあります。良くも悪くも「プロセス(過程)」にしか興味がなく自分自身より「データ・情報」を信頼しているのもメカニックの特徴です。

ウェルスダイナミクスのメカニックについて

<メカニックで成功している有名人>

メカニックとして活躍しているのはメンタリスト、作家、YouTuberとして大活躍されている「DAIGOさん」が分かりやすいと思います。

DAIGOさんのYouTubeチャンネルを見ていると、DAIGOさんのお話には必ず「データや研究による裏付け」が登場します。ご本人もチャンネル番組内で「自分よりデータを信頼している」と言っていることから、そういった情報から物事をより効率化することが得意であることがうかがえます。

実際にDAIGOさんが発信されている情報はどれも「ムダがなく」「超・効率的」です。個人的に印象的だったのは「人は座ると生産性が下がる」という研究結果から「僕はあまり座りません」と言っていたことでした。これは真似しようにも、なかなか真似できないのではないでしょうか(笑)

またDAIGOさんの活動を見ていて「すごいな・・・」と思ったのが「出版されている本の多さ」です。

これはプロセス(過程)に注目しているメカニックの特徴なのですが「ひとつのテーマがあれば、そこからいくらでも派生したテーマを作り出せる」という強みがあります。

この時にクリエイターなら「オリジナルを生みだす苦しみ」を体験しますが、メカニックは「アイデアさえあれば、あとは整えるだけ」なんですよね。だからこそ、出版に関しては「本のテーマ」が決まれば、いくらでも執筆できてしまうのだと分析しています。

DAIGOさんのYouTubeチャンネルは、多くの人が持っている普遍的な悩みに対して、とても分かりやすく解決策を提案してくれますので一度見ておくと良いですよ。

「スター」について

スターはダイナモタイプでありながら、クリエイター・メカニックとは異なり「外交的」なポジションに立っている才能の持ち主です。

クリエイターは「アイデア力」、メカニックは「改良する力」に価値を持たせているのに対して、スターは「自分自身」に価値を持たせます。ダイナモタイプの「オリジナル性を発揮したい」という気持ちが自分自身に反映されるんですね。

スターはそのまま「映画スター」のように、たくさんの人から注目を浴びる存在で、みんなが憧れる存在です。ステージ上でスポットライトを浴びて、自分しか持っていない独自のキャラクターを大いに発揮することを得意とします。

本物のスターが「この商品は素晴らしい!」と一言宣伝すれば、たちまちその商品が大ヒットするように、スターは人や商品の良さを感じ取り、独自の言葉で表現することで自然とプロモーションを行うことができるのです。

その反面、スターは自分自身をブランドとして扱うがあまり、それが行き過ぎて高圧的になり過ぎてしまうこともあります。また、スポットライトを自分に向け過ぎたせいでその熱量に耐えられず「燃え尽き症候群」に陥ることもよくあります。

スターは普通にしていても「目立つ存在」なので、幼少期にいじめられてしまうこともしばしば。とても繊細な心の持ち主なのでそういった状況に耐えられず、人前に出ることを避けてしまうスターもいます。

ウェルスダイナミクスのスターについて

<スターで活躍している有名人>

スターとして活躍しているのは、お笑いタレント、女優、歌手とマルチに大活躍されている「渡辺直美さん」が分かりやすいと思います。

何と言っても、渡辺さんは「インスタの女王」として有名ですよね。そのフォロワー数はなんと800万人以上!この数は有名人ランキングでも日本一だそうです

(2019年10月時点、参照:refetter

渡辺さんが披露したプライベートのメイク動画は異例の1000万回再生を超えて、メイク動画でも再生数日本一になり、米最大手ファッション誌VOGUEにおいてもメイク動画を世界に向け発信しています。

また、2018年の米TIME誌が発表した“インターネットで最も影響力のある25人”の一人にドナルド・トランプ米大統領や歌手のリアーナらに交じって日本人で唯一選ばれるなど、まさにスターの影響力でステージを独り占めしてるって感じですね!

しかし、実はスターの本分は「自分が目立つこと」ではありません。それをしてしまうと輝かしいスポットライトだけでなく、批判や誹謗中傷といったネガティブな部分も一身に集めてしまうからです。

自分の価値を理解しているスターは「自分が浴びたスポットライトを、他の誰かや商品に反射させる方法」を知っています。それにより、スターに紹介された人や商品までもがスターと同様に光り輝いていくんです。

渡辺さんは「自分自身の価値を磨くこと」で凄まじい影響力を持ったスターの1人だと思います。

まとめ

クリエイター、メカニック、スターは同じダイナモタイプですが、その活用法や活躍の仕方が全然違うことが分かりましたか?

少し難しい表現になりますが、ウェルスダイナミクスにおいて才能は「その人の特性」であると同時に「ビジネスの戦略」でもあるんです。

僕はよく「副業やビジネスで成功するためにはどうしたら良いのでしょうか?」という質問を受けるのですが、正直カチッとハマるようなベストな答えなんて無いんですね・・・あるなら僕が教えて欲しいです(^_^;)

ただ「最短で成功を目指すことができて、なおかつ自分が歩きやすい道のりは?」と聞かれたなら、ウェルスダイナミクスの才能タイプによる考え方はとても有効です。

西野さんのように成功したいなら「クリエイター戦略」、DAIGOさんのように成功したいなら「メカニック戦略」、渡辺直美さんのように成功したいなら「スター戦略」と、ある程度の道のりを意識して決めることで、ビジネスの世界が歩きやすくなるはずです。

もしあなたがチャレンジしたい分野があるのなら、他にも各才能タイプの特徴(戦略)を使って成功している人はたくさんいるので、そういった人をモデリング(参考)して、徹底的に分析してみることをオススメします。そしてどんどんマネをしましょう!

もっと自分の才能タイプについて詳しく知りたければ、下記のような方法で診断することができるのでチャレンジしてみてくださいね!

創造的?協調的?あなたの才能はどのタイプ?

あなたはどの才能タイプ?

クリエイティブなことが得意な「ダイナモ」タイプ
コミュニケーションが得意な「ブレイズ」タイプ
チームと足並みを揃えるのが得意な「テンポ」タイプ
データの分析が得意な「スチール」タイプ

あなたはどの才能タイプでしょう??

自分の才能が分かると、あなたは自分の「強み」を副業はもちろん、仕事や人間関係にも活かすことができるようになりますよ!

診断方法は「無料簡易テスト」と「有料詳細テスト」の2種類!是非あなたの副業に活かしてくださいね。

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